ビオスチームのスタッフ・さっちゃんが、
1週間ほど前から手のこわばりや熱感、むくみを感じていました。
あまりにつらそうだったため、
急遽【ボディーコード】で調整してみました。
1. 脳下垂体のアンバランスとフラワーエッセンス
最初に出てきたのは「脳下垂体のアンバランス」。
脳下垂体は代謝や水分の調節、頭痛とも関連すると言われています。
今回は手だけでなく全体的にむくみがあり、
軽い頭痛もあったため、
なるほどと納得しました。
対応として必要だったのはフラワーエッセンス。
80本ほど持っている中から選ばれたのは、
オーストラリアン・ブッシュフラワーの「ワラタ」。
ワラタはストレスのサポートに使われることが多く、心身に負担があったことが推測できますね。
その場でワラタを7滴摂取。
2. 磁場の歪みと亡くなった身内のエネルギー
次に出てきたのは「磁場の歪み」。
原因を探ると、亡くなった身内からのエネルギー影響が見えてきました。
その方の命日やお盆が近いこと、そして放置されたお墓への罪悪感など、無意識の中で重く残っていたようです。
3. リリース後の変化
エネルギーを解放し、フラワーエッセンスをとり、
お墓参りを決めたら、
1時間も経たないうちに
手の熱やこわばりが7→0.5に和らいだように感じた!とのこと。
今回の体験は、痛みや不調が
「心の整理を促すサイン」として現れることもある、
という良い例かなと思います。
体って本当に大事な気づきを与えてくれますよね。
このお盆の時期、
もし身体や心にいつもと違う感覚を覚えたら、
少し立ち止まって大切な人を想う時間を取ってみてください。
それが、心の深い部分を整えるきっかけになるかもしれません。

さっちゃんの手も、おかげさまで今は落ち着いています✨
よかったよかった😊
※人それぞれ症状の原因は全く違うので、参考程度に。